「杉本博司 瑠璃の浄土」の概要まとめ!(京都市京セラ美術館)5月26日~10月4日

京都市京セラ美術館で「杉本博司 瑠璃の浄土」が開催されます。

杉本博司は国際的に活躍するアーティストで、1970年代から制作を続けている写真作品で世界的評価を受けており、古美術蒐集から建築や舞台演出など幅広い活動も行っています。

京都市京セラ美術館に新しくできる新館「東山キューブ」の開館記念展として、京都・岡崎に仮想の寺院を構想し、「瑠璃の浄土」を表現します。

 展示作品

《法勝寺 瓦》平安時代末ー鎌倉時代初期 撮影:小野祐次

『三番叟』写真提供:小田原文化財団 ©Odawara Art Foundation

Self portrait 2018 ©Sugimoto Studio

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 基本情報

展覧会 京都市京セラ美術館開館記念展「杉本博司 瑠璃の浄土」
会期 2020年5月26日~10月4日
※現在事前予約制。詳細は公式サイトでご確認ください。
開館時間 新館:10:00~18:00(リニューアル後)
休館日 月曜日(祝日は開館)
観覧料 一般1500円、大学・高校生1100円
会場 京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ

 地図




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